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スウェーデンの有力紙ダーゲンス・ニュヘテル電子版は2日、今年のノーベル賞・生理学・医学賞の最有力候補の筆頭に、iPS細胞を開発した山中京大教授を挙げた。今日3日に発表される。また、青色発光ダイオードの開発の米カリフォルニア大学サンタバーバラ校の中村教授も物理学賞の候補の1人として挙げた。こちらは、明日4日に発表される。待ってましたという感じですね。

昨日は、近隣8町内の連合自治会の運動会で、懐かしい方と再会出来ました。15時に帰宅、庭の芝刈りでさっぱりしました。「小鳥来て庭に幸せ置いて行き」が、今日の一句。

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