南極海での日本の調査捕鯨に中止を命じた国際司法裁判所の判決について、反捕鯨団体「シー・シェパード」の設立者、ポール・ワトソン氏は3月31日、読売新聞に対し「日本による捕鯨の違法性を明確に示した」と話した。また、「日本の捕鯨船は南極海に戻ると思う」とした上で、「それなら我々の船もそこに向かうだろう」と日本をけん制。さらに、北西太平洋での日本の調査捕鯨についても、妨害活動を行う意向を示唆した。ところで、鯨は、この争いをどんな風に見ているのでしょうか。私は、捕った鯨を売っているなど、一部、見直すべきと考えます。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。4月2日(水)の花は、牧野博士が比叡山で最初に発見し、切れ込みのある葉の「エイザンスミレ(叡山菫)」、花言葉は「茶目っ気」。私は白根教室。新しい方をお一人仲間に迎えます。ところで、先人・川上三太郎氏曰く「もし川柳からユーモアが解消する事があれば僕は躊躇なく川柳を棄てる(昭和7年4月)」と。私は、ユーモア句が苦手ですが、今月から、二宮、白根川柳会、共に、ユーモア句に力を入れます。 待っていて正確過ぎる腕時計
仲人にユーモアがある披露宴
意見する咳と聴いてる方の咳
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茂男さん、おはようございます。
白根教室では新しいメンバーさんが増えるということで、うれしい新年度のスタートですね。ますます実りある集いとなりますように。
ところで Kくんは立派ですね。進んで宿題に取り組む習慣があるということで、高学年になっても何の心配もありませんね。5年生と付き合った経験から、何よりも国語の力読む力が大切だと思います。低学年の頃は本読みが宿題ですから否応なく教科書を音読しますが、そのうちにあまり読まなくなってしまいます。本文を覚えてしまうくらい読むことで、日本語の力も問題を解く力も身に付くような気がします。昔から自覚できていれば、私も今頃になって苦労することもなかっただろうと反省しています。
茶目っ気という花言葉を持つエイザンスミレのような川柳・・・憧れますね。今日はいいお天気になりそうです。良い一日をお過ごし下さいませ。
めぐみさん、おはようございます。新しいメンバーでのスタートです。 K君、大丈夫ですか。めぐみ先生のお言葉を感謝でいただきます。ありがとうございます。少し、遊び過ぎかと、案じておりました。では、行ってきます。今日も、爽やかに。
おはようございます。
三太郎先生には熊谷大会で一度だけお会いしました。当時の川柳研究社幹事の千島一平さんから「おい晩秋、先生に酌して来い」と言われ20代の若い衆ゆえ「おじさん、どうぞ」「ウン!? やって(川柳)いるのか? 」「はい」「飽きずに続けなさい」との会話。今考えると汗顔ものですね。
お孫さんのkくんのジュニア川柳、拝見! いいですね。茂男さん楽しみでしょう!
晩秋さん こんばんは。三太郎先生に、熊谷大会で、お酌をされたのでね。「おじさん、どうぞ」、「ウン やっているのか」、「はい」、「飽きずに続けなさい」、宝物ですね。孫のK君、私の顔をしっかりと見詰め「お爺ちゃん、今日は、酔っぱらっているね」、には、「ハイ」と、背骨を正します。大人になったときに、川柳の書き手になってくれたらこんなに嬉しいことはありません。小5,油断は出来ません。馬鹿にされないように、務めます。今日は、突然の、花見の梯子。楽しませていただきました。今日も、ありがとうございます。遅くなって、コメンなさい。横浜は、桜満開です。
おはようございます。
国際的には難しい局面ですね。鯨と日本文化は深い繋がりがありますが、南極からは寂しいけれどもこの際・・。
プロ野球が始まりました。中畑君がんばれ。
思い出すベイスターズになった頃
千四さん こんばんは。人間同士が、大喧嘩をしながら、保護を建前に鯨を獲る、これは、どうかなあとの思いが募ります。この鯨肉を売っているのは、獲り過ぎではないかと思います。ところで、プロ野球、中畑監督、開幕戦に、横浜市長が駆けつけて、
拳を振り上げて「ガンバロー」。が、迫力がありませんでしたね。客席をリニューアルして、料金を上げる。球団経営も大変そうですね。遅くなって、コメンなさい。横浜は、雨になりまた。
鯨食文化も遠くなりましたね。昨日、13時過ぎにちょっとひねって下記の句を投句した載らなかった。
「鯨よりマグロが好きな子どもたち」
「鯨肉の味を知らない子どもたち」
捕鯨も苦しくなったが、投句も苦しくなった(笑)。
無冠帝さん こんばんは。「鯨よりマグロが好きな子どもたち」、「鯨肉の味を知らない子どもたち」残念でした。一方、選者先生も、大変なのですね。以下、無冠帝さんと私の内緒の内緒。実は、今日16時頃、花見の梯子をしている時に、読売時事の選者・長井先生の筋からご連絡。自宅の固定電話が鳴り「大至急連絡を取りたいので、ケータイの番号を・・・」とのこと。かみさんが、「ケータイは持って出ているのだがが、肝心なときに連絡が取れなくて困っています。申し訳ありません。・・・」、「・・・・・」、「こちらで判断をしますから」とのこと。先ほど帰宅、私から、連絡を差し上げませんでしたが、多分、1日のブログのタイトル句「8パーを受け入れ今日も腹八分」、一方、「8パー・・・・・腹八分」を新聞へ投句。かねてから、「ブログの句はダメ」と言われていますので、長井先生がその当たりで悩まれたと考えます。私は、「8パー・・・・・腹八分」は、私の発想。どなたの真似もしていませんし、朝日などへ二重投稿はしていませんので、勘弁して、明日、載せていただきたいのですが。少し、酔っていまして、失礼しました。お礼が、大変、遅くなって、ゴメンなさい。今、横浜は、土砂降りです。大切なときに、留守をしましたが、いいときに、花見をさせたいただきました。