「東京マラソン」前日の昨日、警視庁はテロ防止のため、ゴール地点の東京ビッグサイトで安全確認作業。機動隊員や警備犬が爆発物などが仕掛けられていないか、入念に点検。ボストンマラソンの爆弾テロ事件を教訓に、視庁は、東京マラソンの警備を大幅に強化。また、この「東京マラソン」、外国人の選手や観光客に日本の「おもてなし」をPRする、またとない機会。外国人選手と都民の交流ランや多言語での歓迎行事など、6年後の五輪・パラリンピックを意識した試みも続々。1万人のボランティアが運営を支える。太陽が笑顔で見守る中、大いに、楽しんでいただきたいですね。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。2月23日(日)の花は、迎春花「オウバイ(黄梅)」、花言葉は「恩恵」。昭和56年の今日女子マラソンが五輪種目へ。私は、10時から神明社の祈年祭。この境内を10年間余毎週土曜日にボランティア清掃。小雨決行でした、懐かしいね。ところで、先人・前田伍健氏曰く「自分の川柳生活に深さ、広さ、高さ、この三つがそろえば、誠に結構であるが、なかなかこれはむつかしい」と。
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おはようございます
前田伍健氏の言葉を紹介していただいてありがとうございます。以前川柳まつやまでも前田伍健の至言として紹介していました。
「自分の川柳生活に深さ、広さ、高さ、この三つがそろえば、誠に結構であるが、なかなかこれはむつかしい」。難しいことですが目標にします。ありがとうございました。
進水さん おはようございます。やがて、春。もう暫くの辛抱です。ご自愛下さい。ありがとうございます。
茂男さん、おはようございます。
神明社の境内を10年間もお掃除されて来られたのですか。それも毎週土曜日雨天決行で。生半可な覚悟ではできないことですね。頭の下がる思いです。懐かしい場所での祈年祭にはどんな思いで臨まれるのでしょう。お天気は大丈夫そうで良かったですね。境内には黄梅も咲いているかしら。
前田伍健さんの言葉は、川柳生活に限らず人間としての普通の生活についても当てはまりますね。広い視野と大きな心が欲しいものです。そして「高きに登る」という心持ちを忘れずに・・・。今日もいい朝をありがとうございます。
めぐみさん おはようございます。神明社の境内で、子どもの頃、暗くなるまで、仲間達とよく遊びました。5年生の時、弟を背負って境内へ、思うように動けないので、社の中に、そっと寝かせました。充分に遊んで、泣き寝入りをした弟を忘れて帰宅。「ただ今」と、玄関をあけ、何かおかしい、そうだ、弟を忘れてきた。慌てて、真っ暗闇の境内へ、弟は、すやすやと寝ていました。そんなこともあり、町内の役員をしたとき、ここを「子どもの遊び場」に指定して、昔のように、子ども達に遊んで欲しいという願いがありました。ボランティア清掃、「小雨決行」です。めぐみさん、今朝も、ありがとうございます。どうぞ、爽やかに。