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 2020年東京五輪・パラリンピックに向けた今後7年間の工程表が判明。新設される9競技場は16年に、大会後に取り壊される仮設の11競技場は17年にそれぞれ工事を始め、ともに19年半ばまでに完成させる。新設の9競技場は、バレーボールの「有明アリーナ」や競泳の「オリンピックアクアティクスセンター」などで、東京都がつくる。総工費は1500億円。都は来年度予算に20億円を計上して各施設の基本設計に着手。IOCの許可を得て、16年中に工事を開始する。日本列島がひときわ沸き上がります。楽しみですね。

 今日がお誕生日の方、おめでとうございます。11月15日(金)の花は、生命力旺盛な別名「金平糖草」の「ミゾソバ(溝蕎麦)」、花言葉は「純情」。七五三の今日、ケネデイ米大使が着任。私は町内の仲間と月一の「高齢者の会」、カラオケの一曲は「人生の並木道」。が、川柳「路」編集の緊急パソコン作業が到着したらそれに専念。ゴメンナサイ。

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東京五輪早く絵になれ音になれ”にコメントをどうぞ

  1. めぐみ on 2013年11月15日 at 7:22 AM :

    茂男さん、おはようございます。
    込み合った日本の土地に20もの競技場を作る余地があったのですね。驚きました。しばらく話題には事欠きませんね。ニュースもそうですが、茂男さんの五輪の川柳がどんなふうに登場するか、それも楽しみにしています。
    金平糖草はその名の通り可愛くて美味しそうなお花です。でもウシノヒタイという別名もあるそうで、一体どうしてなんでしょう?
    パソコン作業の後は目にも方にも優しくしてあげてくださいね。お仕事がはかどりますように。

    • 二宮茂男 on 2013年11月15日 at 8:10 AM :

      めぐみさん おはようございます。密集の東京ですが、臨海部の「東京ベイゾーン」に広大な未利用地があり、都有地もあるらしいですね。金平糖草の「ウシノヒタイ」の別名、今、調べてみましたら、葉の先を下にして見ると,葉柄の両脇にある突起を「牛の角」に見立て,目に当たるところに黒っぽい模様があるからだそうです。言われて、よく見ると、なーるほど。今朝も、ありがとうございます。午後は雨模様のようですが、どうぞ、爽やかに。

  2. 無冠帝 on 2013年11月15日 at 8:39 AM :

    メーンスタジアムに莫大な工費が掛かりそうですが、総工事費が2000億円とか1500億円とか・・・。猪瀬都知事が言うようにアバウトすぎる。もっと練って欲しい。臨海部の「東京ベイゾーン」も様変わりしますね。マンションも商業ベースで建ちそうだし・・・。
    東京に二度目の夏季五輪が来たので、札幌も冬季五輪誘致を誘致したそうですが、財政的な問題、道民のサポートの有無等があり、まだはっきりしてません。
    お祭り好きなボクは盛り上がることを期待しているが・・・。

    • 二宮茂男 on 2013年11月15日 at 9:41 AM :

      無冠帝さん おはようございます。この7年間は、五輪音頭をBGMに賑やかになります。が、メーンスタジアムの総工事費は、アバウト過ぎるとのご意見が多いですね。無冠帝さんはお元気ですが、私は、7年先がはっきりと見えません。父を75歳、母を89歳で送りました。先日の、簡易人間ドックも、良性不整脈があり、コレステロール値が少し高いです。とりあえず、3年手帳を買いました。ところで、「札幌冬季五輪」、いいじゃありませんか。是非、挑戦して下さい。エールを送ります。今朝も、ありがとうございます。

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