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 2011年7月31日、中国の北京と上海を結ぶ新幹線が開業からまる1か月を迎えたが、7割が空席というガラガラ状態。開業当初、チケットが連日売り切れという人気の高さを誇っていたが、わずか1か月で7割が空席という没落ぶり。ビジネス席にいたってはほぼ無人という状態。追突脱線事故が影響していますね。

 息子が明日から、中国出張、予定を変更して、中国版新幹線は敬遠とか。無事に帰ってくることが第一です。

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中国の新幹線に乗るお化け”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2011年8月2日 at 9:15 AM :

     おはようございます。
     私共東北人は東北新幹線に計り知れない恩恵を頂いています。
    1971年起工、82年運転開始、91年上野から東京駅乗り入れ。山形、秋田、上越、長野各新幹線を抱いています。2010年青森まで全線開通。本年3・11震災では4月29日には全線復旧。時速240K。JRの優れは風雨地震等には慎重で且つその臨時ダイヤでも極めて緻密なものであること。誇りですねえ。
    私はもっぱら自由席愛好者ですが社内売り子さんはグリーン席と同じ人です。
     中国は見栄と仮想世界一よりも地道な民主国家になってもらいたいですね。
          起きてみつ寝てみつ新幹線の良さ

  2. 二宮茂男 on 2011年8月3日 at 5:24 AM :

    佐藤千四さん

    おはようございます。日本の新幹線、宝物の一つですね。私も、岐阜、京都、米子、三島と単身赴任が続き、その際、大変、お世話になりました。それにしても、中国版新幹線、このままですと、また、大事故が起こりそうですね。今朝の横浜、曇りで、ひんやりしています。千四さん、お元気で。ありがとうございます。

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