陸上男子100メートルの洛南高・桐生選手が5日、初の国際大会「セイコーゴールデングランプリ」に臨んだ。先月29日、日本歴代2位のタイムとなる10秒01を出した桐生選手に対し、日本人初の9秒台の期待が高まったが、結果は10秒40の3位。桐生選手「課題も見つけた。今シーズンが始まったばかりなので、後半までに9秒台を出せるよう頑張りたいです」。なお、1位はM.ロジャーズ選手で10秒19。17歳の大きな夢は、お預けになりました。
春爛漫の昨日は、菩提寺・妙蓮寺、曲題目講、住職、副住職などと、声を合わせて読経、こころの洗濯を致しました。大型連休も最終日の今日はひどい渋滞、自宅で9日の同期会幹事会の準備。
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茂男さん、おはようございます。
正に百分の一秒の世界ですね。あまり騒ぎ過ぎないでそっと見守ってあげられたらいいなぁと思います。いい時は持ち上げてそうでない時にはこれでもかというほど苛めるマスコミはコワいです・・・。報道の対象にならない一般市民で良かったとつくづく思います。
今日は楽しい同期会幹事会の準備ですね。誰かが骨を折ってくれないと人の集まりは成り立たないのですね。お仕事がはかどりますように ♫
めぐみさん、おはようございます。お帰りなさい。新幹線も、道路も、普通の日より混み合っていて、ご苦労されたことでしょう。拉致でなくてよかった。ホッとしました。ありがとうございます。
おはようございます。
桐生選手はその道では注目されていたのだとは思います。が、一般には全くの新人。嬉しいびっくりです。日本人の底辺体力が向上しているのか。それとも、野球やサッカーなど人気スポーツ以外にも目を向ける若者が増えたのか。彼に着目した指導者が適切だったのか。
ジャンプの沙羅ちゃんもそうでした。衝撃のデビューでした。文字通り彗星のように空を飛びました。
日本の若者 万歳。若者の皆に能力とチャンスがある。
芸能のページで競うスポーツ誌
千四さん こんにちは。急に脚光を浴びていますね。子ども、若者の体力が落ちているという報道がありますが、素晴らしい能力を持っている方もいるのですね。嬉しいニュースです。千四さん、今日も、素敵なコメントをいただきました。ありがとうございます。