読売の「教育」に関する世論調査。公立学校での土曜日の授業について聞くと、「毎週行う」の41%と、「月に1、2回程度行う」の38%との合計は79%、文科省が復活を検討している「学校週6日制」を望む人が多数だった。「行わなくてよい」は17%。土曜授業を望む理由は「学力向上につながる」が63%でトップ。また、「道徳」の教科化については、「賛成」が84%。賛成の理由は「他人を思いやる心が育つ」が52%で最も多かった。理想の「ゆとり教育」はなじみませんでしたね。
山形でサクランボ観光園がオープンした昨日、川柳「つくばね」4月号を拝受。創立25周年記念プレ誌上大会上位入選句は次の通り。
思い切り泣いて鏡を裏返す 主原 美紀【課題 涙】
この人が好き父さんを泣かせても 石神 紅雀【課題 涙】
密談をするには部屋が温過ぎる 坂上 達史【自由吟】 ほか
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茂男さん、おはようございます。
学校の土曜日を休みにすることは、現場の心ある先生方は最初から反対していたような気がします。一番かわいそうなのは子どもたちですね。ゆとりは忙しいからこそ生まれるのではないかしら。さあゆとりの時間ですと言われても・・・?
道徳は難しいです。本来は家庭で自然に身に付くものだと思います。それを望めないとしたら教科とするしかないのですが・・・。カリキュラムの問題、指導者の資質の問題、簡単にはいきませんね。やっぱり親がしっかりしなくては。
千四さん、おかえりなさ〜い (^o^)
うれしい楽しい旅だったのですね。
お孫さんたちの健やかなご成長ぶりは、何よりの元気の素でしょうか。川柳のタネもたくさんお土産に持って帰られたことでしょう。守衛さんとの問答や寄席の様子など、ゆっくりお話を聞けたらいいなぁ。 いつかそんな日が来ますように!
めぐみさん おはようございます。学校が休みの土曜日をどのように使うかですね。私の孫は、土・日、雨でなければ野球です。これでいいと考えています。道徳、確かに、家庭ですね。それにしても、めぐみさん、教育問題になりますと、書き込みの一字、一字がパワフルで説得力がありますね。ありがとうございます。