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●楽天は28日、ヤンキースからFAになっていた田中将大投手(32)と基本合意したと発表した。07年から13年まで7年間プレーした古巣に8年ぶりに復帰が決まった。背番号は「18」。(スポニチアネックス)

●リモート会見に臨んだ石井一久監督兼GMは2年契約を明かした上で、年俸に関しては「球界最高年俸なのは間違いない」と明かした。関係者の話を総合すると、注目の年俸は9億円とみられる。巨人・菅野智之投手の今季年俸8億円を上回った。

●ヤンキース時代は年平均20億円を超える年俸を手にしてきた田中。東日本大震災から10年の節目となる今季、杜の都を再び沸かせる投球が期待される。(金額は推定)

●災害10年目の節目の東北にもう一度輝いて欲しいですね。

●一方、日本相撲協会は28日、東京・両国国技館で理事会を開き、審判規則を一部改定し、立ち合い成立前に力士が脳しんとうなどで相撲が取れる状態ではないと審判委員が判断した場合、当該力士に相撲を取らせず不戦敗とする項目を追加した。

●初場所10日目の幕下取組で、頭からぶつかった後、倒れて立ち上がれなかった力士が取組続行の意思を示し、取り直しが行われる相撲があった。脳しんとうの危険性を指摘する声が上がり、安全面から審判部が対策を協議していた。【毎日新聞デジタル 村社拓信記者】

. 今日は1月29日(金)。晴れときどき曇り。4~11度。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今日は①20年と12月の人口移動報告(総務省)。②選抜高校野球出場校を決める選考委員会(毎日新聞大阪本社)。ところで、渡辺貞勇氏から時事作家協会報269号を拝受。巻頭言で貞勇氏曰く「『七草に道具のたらぬ新世帯』(柳多留28篇)正月7日に芹、なずな、など7種の若葉を包丁やすりこぎで叩き、粥に入れて食べる「七草粥は、平安初期からの風習とされています。平成初期からの風習とされています。「七草とはいえ、江戸では「なずな」だけでその「なずな」売りは子供や老人の小遣い稼ぎのためだったという記録があります」と。

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  1. 岡本 恵 on 2021年1月29日 at 4:31 PM :

    茂男さん、こんにちは。
    土俵でのぶつかり合いは音が聞こえるほど激しくて心配にもなります。日頃から体を鍛えてはいるのでしょうが痛いものは痛いでしょうね。無理しない方がいいと思います。根性論だけではこわれてしまう〜。
    今日の学び合いはいかがでしたか。こんな状況では明るい句を作るのも難しいです。明日も安心安全にお過ごしくださいね。

    • 二宮 茂男 on 2021年1月30日 at 5:43 AM :

      恵さん、こんにちは。土俵でのぶつかり合いは激しいですね。大栄翔のお母さんも「ケガをしないで」がまず口から出ます。また、今日の学び合いは中止にします。ムリはしません。

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