JOCは19日、都内で理事会を開き、加盟57団体の選手、指導者に対して実施したアンケート「競技活動の場における暴力行為を含むパワハラ、セクハラ等に関する調査」の結果、回答した選手1798人の11・5%にあたる206人が暴力やパワハラなどを受けた経験があると答えたことを報告した。アンケートは無記名、過去4年間を対象とし、日本のトップ選手や、その指導者の6909人に発送し、3255人(47・1%)の回答を得た。中には「治療が必要だった」という深刻なものも20件あった。やはりね、無回答の53%はより深刻な内容を抱えているかも知れませんね。
この度、話史氏の「わしのうわさ」52号(3月前半特集号)を拝受。
ハローワークへの道法王さまに会う【朝日 9日】
懐メロやもしも月給が上がったら【朝日 9日】
野良だけど人の温みを知った猫【神奈川 10日】など
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あの女ウルフも打たれてたらしい
こんにちは。
会長はやはり辞任すべきではなかったか。会長とはこういう時に止めるためにあるのですから。役員全員「自分は関係ないよ」と聞こえてならない。会長職は難しいですねぇ。
負けられぬ コーチのせいにしてならぬ
茂男さん、こんにちは。
無回答の中にこそより深刻な問題がある。ご指摘の通りだと思います。言葉にして訴えられない事柄もまだたくさんあると思うと、解決には遠い道程が待っているのでしょうね。
まあ手を挙げるのはいけないことですが厳しさは必要ということで、指導とは難しいものですね。
無冠帝さん おはようございます。この問題、東京五輪に響かなければいいが。いつも、ありがとうございます。
千四さん おはようございます。まず、柔道が役員を一掃し、東京五輪を実現したいですね。明日からまた寒くなるとか、千四さん、風邪を引かれませんように。ありがとうございます。
めぐみさん おはようございます。私も、町内のチビッコ野球のコーチ、監督を務めましたが、手を上げたくなるような子もいることは確かです。そういう子に、チームをかき回されないようにするのも監督の役目です。本当に難しいですね。昨日は、「特製けんちん汁」、おいしくいただきました。ご指導、ありがとうございます。