「アルジェ軍の攻撃に、日本人を含む35人死亡」とのニューに、菅官房長官は18日未明、緊急記者会見を行い、現地の状況把握について、「これまでも、ありとあらゆる手段つくした。なお情報が錯綜している」と述べた。菅氏はまた、安倍首相がアルジェリアのセラル首相との緊急電話会談で、解放された人の中に邦人がいるか確認したところ、「現在まだ、オペレーションの段階にあるためなんともいえない」との説明があったことを明らかにした。地の果てのテロに具体的な打つ手がありません。
昨日は、印象吟句会「銀河」1月号を拝受。駱舟氏の「小人曰く」、川柳界では商品名「万歩計」「アデランス」等を作品に使ってはいけないという共通認識があるようだが、「使うのが当たり前」、「禁止する法がおかしい」から使っているとのこと。私の一句に、NHKのような公共性を認めないので、賛成です。また、駱舟氏から全句会投句参加でご褒美を拝受、有り難うございました。
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おはようございます。
「ここーはちのはてアルジェリアー」の古ーい歌の一節を思い出しました。会社のため(日本人の生活のため、世界平和のため)に地の果てで活躍しているのですね。単なる旅行者とは異なり彼らは優秀な人々であろう。
セラル首相は組織壊滅を優先しているとか。若しものことがないのを祈ります。
アルジェリア セラル首相のケセラセラ
千四さん おはようございます。私も「カスバの女」を思い出しました。あの歌は50年ほど前に歌われましたかね。ところで、からっ茶をあおって帰国した安倍さんのこころがどこまで、セラル首相に伝わりますかね。明日は大寒。千四さん、お元気で。ありがとうございます。