「ピー。ピー」。午前9時55分、沖縄県防災危機管理課にある全国瞬時警報システム「Jアラート」が鳴り出すと、室内は騒然。その後、「発射情報。発射情報。先ほど北朝鮮からミサイルが発射された模様です」という音声が流れると、「ナニ 発射。本当」などと驚きの声が上がり、職員は緊張した表情で情報収集に追われた。県内全41市町村で、落下物による被害がないことが確認されたのは午前10時41分。事前の報道だと当面、発射はなさそうだった。被害がなくてほっとしている。
昨日、「川柳 つくばね」12月号を拝受。林 比左史氏の作品は次の通り。
遺失物届く性善説の国
城後はここにあったと老ガイド
媚売られたと特老が姦しい ほか
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