日本郵便は、通信販売会社や百貨店などを対象に商品を宅配先の玄関前に置くだけで配達を完了するサービスを来春から本格的に始める。荷物の増加に対して人手不足の解消が進まない中、不在時の再配達を抑え、コストを削減する狙いがある。このサービスでは、受け取り側が在宅か不在かを確認せず、配達員が玄関のドアノブに商品が入った袋を掛けたり、宅配ボックスに入れたりすると、配達を終えたことになる。受け取り側が企業からメールなどで商品の発送を知らせる連絡を受けた後、この方法による配達か、在宅中に配達をしてもらう従来通りの方法かいずれかを選択する。日本郵便にとってはコストのかかる再配達を減らすことが可能となり、受け取り側も配達予定の時間帯に在宅して待つ手間が省けるなどのメリットがある。人様の荷物を持ち去る人はいません。賛成ですね。
大暑で文月ふみの日の今日は7月23日(月)。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今日は①大島理森衆院議長が中国訪問(~27日)。ところで、みんな違ってみんないい川柳。今日は両川無限氏の句。
●どの町に置いてもそぐわない戦車 両川無限
(シリアやイラクなど内線で破壊され廃墟になった都市には砂塵に
汚れた戦車が悪魔の化身のごとく走り回る。一方で美しい日本のどの町にも戦車の置き場はないですね。)
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茂男さん、こんにちは。
配達の人にはありがたい改革でしょう。不在置きO.K.が広まってくれたらいいですね。
戦車も戦闘機も抑止力として必要との見方もあるようです。でもそんなに高い武器が本当に必要かしらとも思います。平和な時代を心から願っています。
私も喉が弱いので喉にスプレーするタイプの薬を使っています。首と名のつくところは温めた方がいいようですね。気をつけましょう。
恵さん、こんにちは。ここへ来て宅配の方も変わりました。お隣さんが不在名場合、以前はこちらから「預かりましょうか」と申し出ても、「また来ます」と持ち帰りでした。が、最近は先方から「預かっていただけますか」とのお話です。荷が増えているのですね。ところで、日本の戦車も戦闘機も増えますよ。自民党の総裁選に挑む石破さんが安倍さんとの対抗軸を明確にするために「防衛省」設置の方針を打ち出しました。賛同者がたくさんいるそうです。かけがえのない平和な時代を守り通しましょう。また、喉スプレーですか試して見ましょうかね。今日も命にかかわる酷暑とか、ご自愛ください。今日もありがとうございます。