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日米両政府は19日、外務省で日米合同委員会を開きオスプレイの安全確保策について正式合意。これを受け、日本政府は「安全性は十分に確認された。国内の飛行運用を開始させる」とし、安全宣言を行った。10月中旬にも米軍普天間飛行場で本格運用を開始する。「いい加減にしろよ」とのオバマ。が、まだまだ、地元の理解を得るのは難しい。

昨日は、俳誌「阿夫利嶺」9月号を拝受。編集後記に、つぼみ主宰の母校・厚木東高の生徒さん10名が俳句甲子園全国大会へ。昨年の最優秀句「未来もう来ているのかも蝸牛」の菅千華子さんは同校の生徒とか。若く瑞々しい感性でいい体験を積み重ねて欲しいですね。

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安全な自分に迷うオスプレイ”にコメントをどうぞ

  1. めぐみ on 2012年9月20日 at 6:28 AM :

    俳句甲子園は刺激的ですね
    高校生はもう中味は大人だとは思いますが
    社会の裏の顔を知らない分真っすぐでうらやましい
    指導される先生の素顔の方にも
    とても興味があります

  2. 二宮茂男 on 2012年9月21日 at 6:02 AM :

    めぐみさん
    おはようございます。柳友・KYさんも高校の先生。高校生に川柳を教えていて、教え子が句会へ出席してくれるようになりました。先回、二次会の「没句供養」で「作品」を拝見しましたが、どれも立派な「川柳」でした。が、感性の違いか、句会で抜けません。彼が選者なら、常連の句は全没かも。若者を句会に取り込む土俵をいそがなければなりません。めぐみさん、ありがとうございます。

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