東京都の舛添知事が公用車を使い、ほぼ毎週末、湯河原町の別荘に通っていたことが27日、分かった。舛添知事が報道陣の取材に明らかにした。舛添氏は、週末の別荘通いについて「まったく問題ない」との認識を示した上で、「(別荘には)オリンピック関連の資料もたくさんある。できるだけ、そこに行って(仕事を)やりたい」と述べ、今後も継続する方針を示した。都によると、舛添知事は昨年4月1日から今年4月11日の1年間に計48回、湯河原町の別荘まで公用車に送迎させた。舛添氏によると、別荘は舛添氏の妻が代表を務め、自らも役員に名を連ねるファミリー企業「舛添政治経済研究所」が保有。舛添氏は週末の利用について、「一番静かで仕事のできる場所。資料を読み込んで次の週の準備をするとかしていた」とし、「このところ仕事が忙しかった。健康を保って、頭の整理をして都民のために働く態勢を整えるのも、知事として重要な役割だ」と述べた。公用車の利用については、「すべてルールに従ってやっており、問題はないと。しかし、どこかで公私のけじめをつける公用車、一般的には電車ですよね。驕りがある。ルールがそうなっているなら、改めればいい。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。4月28日(木)の花は「スイートピー」、花言葉は「 私を覚えてください 喜び」。松田聖子の歌「赤いスイートピー」を思い出す。今日は①フォルクスワーゲン15年12月期決算(ドイツ)②1~3月期の米国内総生産(GDP)速報値(ワシントン)③春の褒章(内閣府)、友人のT氏が入っているとか。私は7時スタート、8時30分、かながわ県民センター1階ロビー集合で「第27回京浜川柳大会」、採点長を努めます。反省会を済ませ帰宅は21時頃の予定。ところで、先人・金沢の森田白林氏(1911~1955)」の句。
時は来たその手をはなせ俺はゆく
飢えて鳴く鶯もいる花便り
一部屋の暮らしにもある花の位置
川柳を捨てて逃げ場がどこにある
シナリオの果ては佛の手にすがる など
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おはようございます。
舛添さんは闘う姿勢です。このところの一連の文春事件を素直に謝っては利がないと判断したのでしょうか。庶民の私の場合、自己の発見のためとか自身の向上のためとか仕事の段取り資料入手とかに使うお金は乏しい自己資金でした。知事ともなれば自己資金では足りないくらいにたいへんなのですね。他の知事さんも戦々恐々なのでしょうか。文春に見向きもされない小物小物知事も含めて。
豆まきを何度するやらスプリング
千四さん こんばんは。舛添さんは闘う姿勢ですね。ルールに従ってやっているので問題はないと胸をはりますが、少々、驕りがあります。そのルールが果たして庶民の目線で容認されるものであるか、検証する必要があります。私も、現役時代自己啓発の資料、研鑽経費などみんな自腹でした。やはり、桝添さん、海外旅行経費を含めて驕りがありますよね。知事は、昔の「殿」、くれぐれも県民感覚で自粛していただきたい。有難うございます。お礼が遅くなりました。失礼しました。
茂男さん、こんにちは。
今日はお早いスタートで大変でしたね。茂男さんが採点長でしたら大会も滞り無く大団円を迎えられたことでしょう。
赤いスイートピーの歌が流行った頃、妹がよく口ずさんでいました。そうしたらしばらくして結婚したのでした。I will follow you〜♪ の辺りに共感したのかな?
今夜はお返事は気になさらずにゆっくりお休み下さいね。お疲れさまでした。
恵さん こんばんは。横浜の田舎で暮らしていますと、スタートも帰宅も少し遅くなります。採点長のこと、係の皆様のご協力をいただきまして、自己採点では満点でした。メンバーの皆様に感謝して楽しくおいしいお酒でした。ところで、赤いスイートピーにそんな素敵なドラマがありましたか。おめでとうございます。お礼が遅くなりました。ゴメンナサイ。