大阪維新の会代表の橋下大阪市長は30日の記者会見で、次期衆院選の公約に盛り込む衆院議員定数の半減を巡り、小選挙区300を150、比例選180を90とする考えを表明。「現在の選挙区は狭すぎる。国会議員が地元の盆踊りや葬式ばかりに行っている」と述べ、小選挙区の区域の拡大を訴えた。また、衆院選前に、政権を獲得した場合の「閣僚名簿」の公表を検討している。「ドリームチーム」を編成して有権者の期待感を高めるとともに、政権担当能力をアピールする狙い。公表は主要閣僚にとどまる可能性もある。どれもこれも、インパクトがあり、56%の無党派層の票の大半をさらう可能性がありますね。
昨日は「川柳公論」207号を拝受、私の句は次のとおり。
距離開けてだらだら坂を亀二匹
肩の荷を降ろした肩に残る麻痺
核ボタンにぎりカラスは白と言う など
Loading...
















































