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シリアでは4日、北部アレッポや首都ダマスカスなどで政府軍と反体制派との間で激しい戦闘が続いた。在英の民間団体「シリア人権監視団」によると、アレッポでは反体制派が国営テレビの建物を襲撃後、軍がヘリコプターなどで反撃し、激戦となった。ダマスカスでは、反体制派が残存している南部タダムン地区で、政府軍が集中砲火を浴びせた。監視団のまとめでは、反体制デモが始まった昨年3月以降の死者は、2万1053人。戦闘激化に伴い、7月の死者はこれまでで最悪の4239人。オリンピック休戦どころではありません。

昨日は、「宮城野」8月号を拝受。私の句は次の通り。
母の日はとても賑やかだったなあ
化粧する朝の五分が眠い薔薇
横槍をドンパン節で受け止める など

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地獄より地獄のシリア神も逃げ”のコメント欄です

  1. 佐藤 千四 on 2012年8月5日 at 9:19 AM :

     おはようございます。
     シリア問題は困ったものです。どこかの国が武器援助しての代理戦争ですね。気の毒な国情です。同じ神様ですのに。

        ロンドンのレッドカードを借りて来い

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