米タイム誌が、毎年この時期に発表する「パーソン・オブ・ザ・イヤー」に、2006年は「あなた」を選んだと発表した。
ブログや動画投稿サイトのYouTube、それにソーシャル・ネットワーキング・サイトのMySpaceといったインターネットのユーザー自身が作り出すコンテンツの爆発的な広がりとその影響力を評価したものと言う。
選考の理由について、同誌は「グローバルなメディアの手綱を握り、新しいデジタル民主主義を支え、無報酬でプロ顔負けの仕事をしている」と説明した。
「パーソン・オブ・ザ・イヤー」が掲載された同誌最新号は、今朝から店頭に並べられる。同号の表紙は鏡仕立てになっており、雑誌を手に取った読者一人一人の顔が映るようになっている。
ところで、昨日は、小学校の校庭でちびっ子野球を応援した。戸数700世帯の自治会で単独チームが出来ず、お隣の町会と組んでのチーム編成だ。私が監督をしていた25年程前は単独で1軍、2軍、3軍の編成が出来た。そんな日のことを思い出しながら応援をした。
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