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 衆院予算委員会で「産む機械」に例えた柳沢厚労相の一連の発言をめぐる質疑が続く。が、政治の任務は、女性が安心して子どもを産める環境整備だ。非生産的な議論はいい加減にして、「産む機械」のための良質な「コンセント」を沢山作って欲しい。

 ところで、今日は、歯科で月1回のクリーニング。3ヶ月ほど前から、保険が使えなくなり、支払額が倍増した。それはそれとして、役に立たない「親知らず」を抜く決断を迫られているが、半世紀のつきあいを断つのは辛い。

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