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 加西市の昨年度の職員採用試験で、中川市長が試験結果を無視し、合格者を自分で決めていたことが分かった。その結果、試験の点数とつじつまを合わせる必要が生じ、担当者が点数を改ざん。本来は補欠にも入っていなかった2人を採用していた。市長は「自分で作文や履歴書を見て合格者を決めた。いい人材を採りたいという強い思いがあった」と釈明した。

 ところで、今日は、高校の同級生で恩師 文哉先生及び既に逝った今村、仲ちゃんの墓参をする。日程調整で、参加者が減る、お彼岸の中日を外した。

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