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 立候補していた現職、伊藤一長氏が射殺されるという異常事態となった長崎市長選。選挙戦は、新たに補充立候補した伊藤氏の娘婿で西日本新聞記者の横尾誠氏と元市統計課長の田上富久氏の2人による事実上の一騎打ち。2人とも投票日3日前に立候補し、「後継」を掲げる。自民、公明、民主の各党が自主投票を決め静観する中、両陣営による「伊藤票」の争奪戦が展開されている。
 更に、今日は、福島、沖縄で参院補選、統一地方選後半戦があり即日開票される。大勢が判明する深夜まで眠れない。

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