小池防衛相が9月の退任を内定した守屋防衛事務次官の人事をめぐり、小池、守屋両氏が政府・自民党を巻き込んだ神経戦を展開している。在任期間が4年を超え、「出処進退は自分で決める」と語っていた守屋氏は顔に泥を塗られた格好で、小池氏が内定した警察庁出身幹部の次官就任阻止に動いている。総理から、再任の内緒ないしょを聞いた、小池防衛相のはやとちり。
ところで、今朝、3時30分に起きて、ペルセウス座流星群を観察しようと試みたが、2日続けての曇天。宿泊中の6人の孫を起こす約束は果たせなかった。夏休みの風物詩とも言える天文イベント。今年は月明かりのない絶好の条件で、1時間あたり約50個の流星を見るとのことで、期待していただけに残念。
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