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富士山東麓の地下に長さ30キロ・メートルの活断層がある可能性が高いことが、東大地震研究所の佐藤教授らによる調査でわかった。この断層が動けばマグニチュード7級の地震を起こす恐れがあり、山の一部が崩れる「山体崩壊」の引き金となる可能性も否定できないという。千葉市で20日から始まる日本地球惑星科学連合大会で発表する。いつまでも、富士山はいい男でいて欲しいですね。

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