Loading...Loading...

沼津市内浦重須おもす地区の自治会が18日、集落内にある海抜50メートルの高台への集団移転を目指すことを申し合わせた。110世帯、440人が暮らす同地区周辺は、湾に面して入りくんだ地形となっていて、古文書によると、安政東海地震で高さ7・7メートル、宝永地震で6・6メートルの津波が襲来したと言う。18日開かれた住民集会で8割強の世帯が移転に賛成した。いい方向ですね。

今日は、「路」の月例句会。その後、馬車道十番館で横浜文芸懇話会の神奈川新聞・新旧文化部長を囲む会。新部長・青木幸恵氏は私の句集「この指に止まって幸せだったかい」を紙面で紹介してくれた方です。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K