ノルディックスキーの世界ジュニアは23日、トルコのエルズルムで行われ、ジャンプ女子で15歳の高梨沙羅は1回目で最長不倒108・5メートル、2回目107・5メートルを飛び、日本女子で初めて優勝を果たした。昨年3位で女子の日本勢で初めて表彰台に立った17歳の伊藤有希は7位。15歳の山田優梨菜は11位、19歳の田中温子は15位。10代の活躍、頼もしいですね。
雨上がりの今朝、庭の水仙が伸び、紅梅がほころびはじめました。春ですね。
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ノルディックスキーの世界ジュニアは23日、トルコのエルズルムで行われ、ジャンプ女子で15歳の高梨沙羅は1回目で最長不倒108・5メートル、2回目107・5メートルを飛び、日本女子で初めて優勝を果たした。昨年3位で女子の日本勢で初めて表彰台に立った17歳の伊藤有希は7位。15歳の山田優梨菜は11位、19歳の田中温子は15位。10代の活躍、頼もしいですね。
雨上がりの今朝、庭の水仙が伸び、紅梅がほころびはじめました。春ですね。
今日はあたたかくなりそうでホッとしています
まだまだこれから伸びる選手の活躍は本当に頼もしいですね
世界大会を見るたびに自分の国の名前を思い出します・・・?
茂男先生宛のお便りを大切にお預かりしています
私のブログのコメントのところに
どうぞご覧になってくださいね
高梨沙羅選手はこの4月から英語をマスターするために、旭川市にあるインターナショナルスクールに入学するそうです。
顔はあどけないが大人顔負けのしっかりした受け答えをします。