Loading...
Senryu Magazine Senryu Blog
野村賢悟川柳Blog
野村賢悟川柳Blogトップ
作家ブログメニュー
Menu
プロフィール
投稿
一覧
月別のアーカイブ:
7月 2021
You are browsing the site archives by month.
2021年7月2日
建前は社説本音はコラム欄
わたしがコラム欄から読むのは、そのためかも知れない。コラム欄は本文に入るまでの、前書きの意外性に、いつもびっくりさせられる。そのための知識は大変なものである。特に自分が文章を書く時に、真似たいと思うが私にはそれだけの知識がないのを、いつも痛感させられる。 1年ぶりの耳鼻科で、耳垢を取ってもらう。今回...
【続きを読む】
2021年7月1日
煮魚の眼を一番先に食べる
あとは熱い番茶ですばぶる。瀬戸の小魚の食べ方の、定番である。はまちや、養殖マグロでは、こうはいかない。 デイサービスの昼食は、鶏肉と大根の煮物と筍の磯煮、それに、カリフラワーのマリネだったが、完食率は、20%と連絡帳にかいってあった。こんなことがあろうかと思って、メイバランス(介護食品)をいつも、持...
【続きを読む】
« 前へ
1
2
3
4
5
profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
プロフィールの続きを見る
新葉館出版の本
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-145-6
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
三上 博史
添削から学ぶ川柳上達法
定価:(本体
¥
1,500
+税)
文庫判ソフトカバー・584頁
ISBN978-4-8237-1038-4
岡本恵
かみさまのいうとおり
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判変形・ソフトカバー・114頁
ISBN978-4-86044-431-0
植竹団扇
令和川柳選書 壽と書くオムライス
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1130-5
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
最近のコメント
月波様 広島県は本当の温泉が
tたかこさま 朝飯に、果物が
9時からサウナへ行くも、臨時休業。←
賢悟さま 「たかこの世界」へご投句あ
フェスタの日とのことまでありがとう。
こんにちは。 フェスタのお姉さまの、
もし物のことを、考えて、その時には職
こんな投稿も
2017年10月3日
能トレでラジオ体操一ニ三...
2025年3月8日
どぶろくの神事へ海と山の幸...
2017年1月7日
第八回新春たましま川柳大会 「人情」 人...
2017年5月17日
大味な試合が続く鯉のぼり~十五日土俵の上...
2018年8月15日
今日敗戦の日...
2021年11月7日
雲ばかり愛でてふたりは休火山...
2016年11月18日
見習うべきはジョナサンと言うカモメ...
カレンダー
2021年7月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
« 6月
8月 »