川柳のネタがごろごろ裏辞典
先日本屋に行って見たら面白い本を見つけた。早速開いてみたら「味噌」の項を見たら「ドを加えると和音」とある。静柳圏の駄洒落ではないが、シルバー川柳には役立つかもしれない。ほかにも「内政干渉」は他国からの忠告に腹を立てて言う言葉。「国家」無形の束縛。「国会」剥き出しの権力争いが許される場所。「国旗」新興...【続きを読む】
アクセル&ブレーキ
写真のべニア板は、スーパーの玄関に自動車が突っ込んだので、応急処置をした跡です。車庫入れの時、車止めも、入り口の段差もなんのその、突き進んで、玄関のガラス戸を壊したと言う。一口で言えばアクセルとブレーキの踏み間違え。聞くところによると、事故は65歳の人だといううから、あながち老人ばかりではない。他人...【続きを読む】
主催者も思案している空模様
今日はせっかくの、三原市のGG大会ですが、昨夜からの雨で、グラウンドの状態が悪いために中止。ラッキー賞が当たったので早々と引き揚げ、たまっていた、川柳関係の内業に専念。それにしても、GGにはなぜか人がよく集まる。川柳界も、もっと底辺を広げないと、お先真っ暗の状態のようです。それが証拠に、川柳をやっ...【続きを読む】
鉄橋を渡る電車とウオーキング
沼田川の中土手を歩いていたら、電車がやってきたのでパチリ。鉄橋の100m位下流に、2級国道185号線の沼田大橋が懸っており、それから下流は海である。そこを境に海と川の漁業権の境目である。話は古くなるが、この鉄橋は、昭和20年終戦直後の台風で落ち、鉄橋南詰めの所へ仮駅ができ、折り返し運転をして急場をし...【続きを読む】
魚
橋の欄干に陶板に焼き付けた魚で、まだたくさん取り付けてある。これらはみなかってはこの川の河口に沢山住んでいたが、干潟の環境も大きく変わり、まこがれい(左)はほとんど見なくなった。かろうじて、まはぜ(右)は秋口になると、晩のおかずくらいは釣れるようです。
今日は福山の渦句会に出席。入選句
プラカー...【続きを読む】
小さな親切大きなお世話
今日は小さな親切運動の一斉清掃日です。年に何回か駅周辺の緑地帯の草取りをしています。小さな親切運動の歴史は古く、皆さんの町にも支部があるはずです。これには、街の片隅で、トイレ掃除や、緑地帯の清掃や、子供たちの登下校のも守りなどしている人を、探して、実行章を渡し、その労をねぎらっています。ほかには小中...【続きを読む】
いのちとや鳥も私も同じこと
庭掃除をしていたら、小鳥が飛んできたのでパチリ。雀にしてはちょっと大きめな鳥だが名前はわからない。どなたか、わかったら教えてください。巣作りのためか、子育てのためか何か咥えているようだ。命が人間だけのものだと思ったら、おお間違え。舛添都知事の退任がやっと決まった。テレビも新聞の鬼の首を取ったように騒...【続きを読む】
天真爛漫園児の描いたパパの顔
6/19は父の日。昨日ウオーキングの途中でのどが渇いたのでフジグランに入ったら三原市の幼稚園児が思い思いのパパの顔を描いて展示してあった。あまりにも素晴らしいので思わずパチリ。そのあと家の近くまで帰ったら、パトカーと軽自動車のカーチェイスに出会ったが、あっという間見えなくなった。あまりに異常なパトカ...【続きを読む】
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