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CIMG0068散歩の途中で後頭部をたたかれるような強い臭いに振り返ったら、西日に輝いて、栗の花が満開であった。花と言っても綿状の房が、強烈な香りを立てて、自己主張しているようである。この臭いを嗅ぐたびに私が雄であることを強く実感する。まだまだ生きて世の中の目障りなりたいと思っている。

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ゆで栗に似ても似つかぬ栗の花”にコメントをどうぞ

  1. 大木雅彦(彦翁) on 2016年6月5日 at 6:00 AM :

    おはようございます。
    梅雨入り、昨日から雨模様、お蔭でカープはドロー!
    こちらの散歩道にも、栗の木が4~5本あります。
    今から4~5ヶ月、栗の実や柿の実の移り変わりを
    眺めるのも楽しみです。

  2. 野村 賢悟 on 2016年6月5日 at 5:50 PM :

    返信ありがとうございます。今治から帰りました。兼題「脱皮」金子一孝選で、日本酒をゲットしました。三原から昭紀・耕三・昭恵の4人。たけはらから、蘭幸ほか2人されていました。

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