田中角栄は冷や飯を食う時も汗をかいていたそうである。子供のころの癖が、天下取っても抜けなかったという。私の句は少し理屈っぽくていけない。


久しぶりの太陽に、ほっとしている。明日も天気になればよいが。三原は晴れているのに、甲子園は、時々土砂降りの雨が降って、高校球児も思う様に予定が進まない。まだこの豪雨は明けていないのだろうか。「あんなにもみづ猛々し雲の峰(玉庭マサアキ)」昨年6月の句だと、俳人夏井いつきさんがブログで紹介していると天風録にある。まさに今年を予見したような句である。
万歩計は4.487歩
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