母の漬けた梅干しがまだあるが、みんながただ食べなかっただけのことである。白い粉が吹いていて、50年以上も、経っている。こんな梅干しには天神様がいるかもしれない。今度は、もったいなくて食べられないが、お茶請けの友にしながら、家内と一緒に食べておこう。もうあまり時間もないことだから。
膝にヒアルロン酸を注射。良くなるとは思わないが、悪くなるとも思わない。死ぬまで付き合うしか手がないようだ。注射の日は風呂へ入れないので、家内が7時ころ寝るのは早いと言いながらテレビを見ていたが、8:30分頃、パジャマに着かえてベットに入った。
万歩計は、1.206歩
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