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1月も、もう12日。2月18日は父の死後、83年になる。父の3倍近く生きても、父を超すことは出来ないようだ。父は、筑前琵琶の名手であったし、機関兵であった父は呉鎮守管内では、ヤスリの名手であった。父の百回忌は、間に合わないかもしれないが、母の50回忌は今年の六月である。春になったらお寺さんと相談することになっている。

 

今朝起きたら、一面銀世界、何年かぶりに見る景色のような気がする。今日は、家内もこれと言った、外餌出る予定はなかったが、川柳ひろばの編集で終日費やす。今回304を出すことが出来た。しょうもないものでも、継続出来たことは、私が、それなりに健康であったことの証拠でもある。あとは1回づつ号を重ねるだけで、悔いはない。ある日突然、発行されなかったらそれで終わりである。これも私の美学だと思っている。幸い、句会報の方は、今回208号を迎えるが、6年前に、鴨田明紀さんに譲ってますます発展しているので、川柳奉行が続くことは疑いない。

万歩計は、4.009

6年前に

 

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