蒸
帆気機関車の、後を継いで、田園の中を、颯爽と走っていた頃のデイーゼルカーは、それなりの、プライドを持って走っていた。今はプライドどころではない。廃線にになって、スクラップにしか、行き場所はない。過疎はこうして進んでいくのである。
安倍さんも、東京は可愛いと見えて、コロナウイルスへ、本気になったようだ。一刻も早く終焉しないと、貧乏人は、ボデイブローが利いていつまでも、持たないように思う。
我が町でも、めっきり人が減ったように思える。
それでも、GGだけはみな楽しみにしている。今朝もラジオで、専門家が、高齢者の筋肉が落ちるのを心配していたが、私も、GGやプール、少しの散歩は、辞めないで続けている。こんなことをしながら、今日も、ヒアルロン酸を打って、体の調子を整えている。
万歩計は、3.796歩
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