還暦ころに私が作った句。このころは、まだ家内もしっかりしていた。あれからもう26
年もたった。時間とは残酷なものである。
今日私は、免許更新のための、認知機能検査を受けるので、家内をデイサービスへは30分ほど早く迎えに来てもらって、送り出した。試験場では定員10人で試験をする。後期高齢者の検査はもう何度も受けているが、制度が変わり、認知症テストだけを取りだして、名前も表記の、認知機能検査として、独立させて検査をするものである。点数が悪いと言って、特別の事が無い限りでは、この検査で、免許取り上げになることはないが、何回やっても試験と言うものは気持ちの良いものではない。検査結果は、後日公安委員会から、試験結果が届き、75点以上なら、講習2時間。以下なら3時間の講習を受けて、免許更新となる。
午後は、ハーモニカ教室。後4日、14日は、広島ハーモニカフェステバルの本番である。時間いっぱい先生も生徒もみなj必死。
ハーモニから帰って夕食の準備をして、家内がデイサービスから帰ってくるのを待つ。今日は、肉うどんと、握り飯。
夕食の後は、プール。水温がだんだん冷たく感じるようになる。25mのコースを、2回ほど泳ぐと、体が温もって、水の冷たさを感じなくなる。40分、歩いたり泳いだり。万歩計は、講習も、ハーモニカも駐車場からかなり歩いたので、10.299歩
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丸木橋、私も作っています、「靴脱いで渡るしかない丸木橋」橋を渡りきれるかどうか?
私が付くっと頃は、今と違って、靴を脱がなくても、手をつないで渡れたのに、今はもういけません。