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午後は老大の民謡教室。今日新しく習ったのは、「音戸の舟唄」このような歌を、先生は、「ながもの」と言われ、三味線の伴奏はなく、尺八一本の伴奏で唄うものらしい。その譜面は、山谷を繋いで、こぶしの一つもおろそかにできないようにできている。この譜面を、頭の中にあるのか、いとも簡単に書かれるのには驚きである。いつかテレビで、歌曲の名人戦の番組を見た時、上の譜面の様な横線に電流が走って、歌手の歌と、電流があっているかチェックしているのを見たことがあるが、五線譜よりも厳しく出来るのか、譜面ではなく、電流の走るのを使っていた。そのことを思うと、民謡は電流こそ使わないが、先生の頭の中だけで生徒の歌にチェックを入れる技は神業と言わなければならない。

午前はGG。4ゲームホールインワン1個でスコアは80。これに近いスコアは、出るようになったが、80の壁はなかなか破ることがでじない。

ウオーキングは80分で万歩計は,GGとあわせて、11.500歩。

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