
橋の欄干に陶板に焼き付けた魚で、まだたくさん取り付けてある。これらはみなかってはこの川の河口に沢山住んでいたが、干潟の環境も大きく変わり、まこがれい(左)はほとんど見なくなった。かろうじて、まはぜ(右)は秋口になると、晩のおかずくらいは釣れるようです。
今日は福山の渦句会に出席。入選句
プラカード掲げ五月の風薫る 薫風が迎えてくれる無人駅
万歩計つれて時には変える道 にんげんが荒らして通るけもの道
にんげんの野望地球が泣いている ほか
今日はまたプールの日。1000m泳いで、500m歩いて帰る。プールの日にはこれだけをこなして、週2回、(木)(日)できるだけ続けている。
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