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今は機械が数えるので間違いはないようだが、昔は人間が数えていたので、何回数えても、多かったり、少なかったりしたものだ。銀行員はともかく、めったに札束に縁のない人にとっては、大変な作業であった。 今日は... 「札束を数えるたびに間違える」の続きを読む
人生の黄昏も淋しいが、人畜無害になった男はまだ淋しい。週刊誌には、高齢者を唆す見出しが多いが、中身にはいつも失望させられる。 GGは家内と二人で参加。今日は絶不調の22.22.23.24の91。 今日... 「黄昏て人畜無害になる男」の続きを読む
来年1月には、二人合わせて166歳になる。喧嘩ゴマほどの元気はないし、ぶちゴマの図太さもない。やっとちょんがけゴマのしなやかさだけ残して、静かに生きている。これから先が思いやられる。 午前中はサロンで... 「老い二人独楽がなかなか回らない」の続きを読む
  私たちの結婚式は、平成天皇と同じ昭和34年4月10日です。と言っても私たちの方が早く決めていたので、結果的に同じになっただけです。天皇は昭和8年12月の誕生ですが、私は8年の1月生まれで... 「ダイヤ婚あと5か月を切りました」の続きを読む
大勲位の方はまだ、生きていらっしゃるが、うちの親父は、上海事変の陸戦隊参戦で、勲八等瑞宝賞をもらっているが、上海で何をしたのか私は知らない。私はあいにく勲章をもらうほど悪いことはしていないつもりなので... 「新聞へ叙勲にぎわう菊日和」の続きを読む
    あと1題残して、一足先に帰る。帰ったら丁度6時だった。家内はテレビを見ながら待っていたが少し、淋しそうにしていたが、何も苦情は言わなかったのでほっとする。こちらは、罪滅... 「一声で後は柳誌のお楽しみ」の続きを読む
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