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二眼レフのころは私も若かった。引き伸ばし機が買えないので、シックス版の写真を、押し入れの中で、現像液に漬け、ピンセットで様子を見ながら、定着駅に漬けるタイミングを、よく失敗したものである。

水や茶、肉や魚に付くが、コーヒーや、卵には付かない。さてなんだ。で始まった新聞のコラム。答えは、接頭語の「お」。「お水」「お魚」とは敬語の一種で、表現を上品にする美化語と呼ばれる。「話し手の品格を保つ」と効能を説く辞書もある。その伝で行けば、広島の国会議員夫妻が地元の県議らに配った現金を「お金」と呼ぶわけにはいかないだろう。とくる。上手いことを言うと、感心している場合ではない。やった方ももらった方も、恥を知れと言いたくなる。貰ったったことを、隠した多くの人の言い分は、断ったが返せなかった。貰ってはいない返すつもりだった。までは、まだかわいいが、先生との約束を守るために、嘘をついたという、兵には、開いた口がふさがらない。。きっと、親分子分の間柄かもしれない。

 

 

今年のアジサイは、肥料をやって、適当に雨が降ってくれるせいか、、いつもよりはなっが大きく長持ちをしてくれる。

家内はデイサービス。私はサウナ。

万歩計は、4.071

 

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