介護1ヨガもサロンも絵手紙も
家内は、介護1であるが、体はいたって元気。ただ、首から上が、物忘れをするだけである。デイサービスの「木」「土」のほかに、ヨガは月3回、公民館サロンは、月2回、絵手紙は月2回。家では、新聞の7つの間違い探しや、漢字テスト、計算ドリルなどもやっている。ほかに、私の民謡や、ハーモニカの発表会には必ず連れて...【続きを読む】
玄関を開けぬ先から笑い声
高校1人中学2人いた代、我が家は、笑い声が絶えなかった。家内は帝人に勤め、私は建設業の従業員であったが、子供は子供で夢を持ち、家内は会社から、選ばれて、能率短期大学の通信制で、経理の勉強をしていた。私は、一級土木施工管理士の受験準備の最中であった。貧乏ではあったが夢あったので、笑い声は絶えなかった。...【続きを読む】
墨打って棟梁冷やを一息に
職人は縁起を担ぐものである。私も長い間、野帳場の仕事を、していたが、仕事初めには、、するめに、冷やと決まっていたが、するめがない時には、いりこを代用にしていた。の帳場の現場も、ヘルメットの着用や、安全靴など、安全管理は、厳しくなってきたが、手斧初めの、ゲン担ぎだけは、なくならなかった。起工式の、現場...【続きを読む】
今日を生きているステーキはミデイアム
台湾川柳の、杜青春からのメールで、投句のありがとうという、メールが入った。忙しい人からの返信は、特にありがたい。
広島県川柳誌上大会の柳誌は届いたが、全ボツであった。来年は頑張ろうと思う。最近は全ボツが増えたので、慣れてはきたが、少し寂しい。
鳥取の、ふうもんが届いたが、全ボツを免れた程度。それでも...【続きを読む】
空き缶がコロコロ与党過半数
四選が視野に入った、安部さんに、緊急事態法を発動させないためにも、せめて岸田さんしっかりしてください。
ねずみは緊急事態を感知したら集団脱走をするそうであるが、コロナだけは地球上に逃げ場所がない。コロナの終焉を、願うのは勿論であるが、このことから、軍拡の虚しさを悟って、一皮むけて再出発を願う。
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