炎天下グランウドゴルフノルマです
水曜日はGGの練習日。4ゲームびっちりそれでも良い汗をかいて帰る。早速シャワーを浴びて3畳(写真下)あまりの部屋に入ると、寒暖計は35°cをさしていた。そこで買い置きのガリガリくん(写真下)の世話になる。これから読書タイム。廓(二)西口克己著。十代の時に読んだ本の再読。2007年に思い立って、現在...【続きを読む】
編集の部屋にクラー無い辛さ
散歩の途中にパチリ、写真は、ぬたがわに懸る,JR呉線の鉄橋です。5年に1回の竹原川柳会創立60周年記念川柳大会があるが、電車で来られる方は、三原駅で下車し、呉線に乗り換え、広島行か広行きに乗り替えこの写真の左から右へ通過しなければなりませんので、念のために写真をアップしておきました。
今日は、川柳ひ...【続きを読む】
川柳奉行三原うきしろ川柳会
去年7月鴨田昭紀氏に代表が変わって○1年、川柳奉行創刊から○14年、やっと近詠投句が30人を超え、句会出席者も初めて21人。初めて20人の大台を超えました。部屋もちょっと大きめの部屋に変えました。これもひとえに新会長の、昭紀さんの努力と、会員の皆様のおかげだと思っています。上の写真の野菜は、柳友の...【続きを読む】
その町のシンボルになるマンホール
今日は、たまの67回川柳大会。駅について、会場まで歩いていたら、下水道のマンホールを見つけた。マンホールには町を代表するものが図案化されている。私は定年前の10年間は、下水道の仕事に携わっていたので、ついそんなところに目が行ってしまう。
会場に着くとこの盛会ぶり、さすが伝統ある大会である。ただ個...【続きを読む】
秋風や伊予へ流るる汐の音
表題は、正岡子規が、音戸の瀬戸(呉市)で詠んだ句。当時四国と本州には橋はなく子規が、松山と東京の行き来に、広島をよく使っていたそうです。そのせいか、今でも広島と松山の間には、広島ー呉ー松山観光港のルートで、フェリーボートや高速船が就航している。音戸の瀬戸は、有名な平清盛が、黄金の扇で夕日を呼び戻し、...【続きを読む】
タコたべて元気をつける半夏生
明日は半夏生。半夏生と言えば、夏バテを防ぐためにタコを食べる習慣がある。土用のウナギほどではないが、半夏生のせいか、スーパーでタコは高値を付けている。半夏生のタコはもう一つ、稲がタコの足のごとく根を張って豊作となるよう祈る意味合いもある。5/28日に17回笠岡川柳会笠岡大会の席題で「蛸」が出たが、入...【続きを読む】
雨・雨・雨 演歌の雨は涙雨
カープの11連勝で、異常天気が続く。なにはともあれ、広島県人として、カープのことに触れないわけにはいかない。黒田の活躍で199勝を勝ち取り、おまけに打者としては、大リーグへ行ったマエケンと違って、大した成績は残していないのに、昨夜は、外野を抜く3打点たたき出した。伊集院静の小説「東京クルージング」...【続きを読む】
負けること知らぬカープの10連勝
運よく昨日は、カープとヤクルトの試合が広島県三次市であった。3*2の1点さで勝った。10連勝は出木過ぎ。22年ぶりの事らしい。新聞によると、カープの10連勝は過去、数回あったらしいが、その年はすべて優勝を逃している。ただ、12連勝は過去に1回あるがその年は優勝しているらしい。今日はマツダスタジアム...【続きを読む】
Loading...





































