上達は惜しい惜しいの繰り返し
天気はまあまあだったが、寒い一日だった。GGをやっても、中々体が温まらなかった。プレーを待つ間中、うろうろ歩いて、歩数を稼いだせいか、終わった時には、5.900歩あまりであった。普段、プレーを待つ間、ちんたらしていたら、3.000歩を少し超える程度であるから、5.900歩はだいぶ努力をした成果である...【続きを読む】
米中が月に地番をつけがり
地球ではもうバブルが期待できないので、月の土地を売って、金儲けを企んでいる覇権大国。地球では、高齢者がサロンに集まって、自分の健康のために、ささやかな体操を、ボケ防止のためにやっている。いつもは、ラジオ体操の後、椅子に座ってできる体操を主に、指体操で脳トレをやっている。今日は駐在さんが来て、特殊詐欺...【続きを読む】
冤罪をあばいてくれたDNA
蛸壺2月句会報号が届いた。句会と言っても、奉行などとは違い、出席者、55名。投句者を含めると、78名。ちょっとした大会の様なものである。その為か、自分の未熟のせいか、中々入選しない今回の入選句は、2句
「鳥」流れ弾にあたって死んだ八咫烏「海」原発はなぜか辺鄙な海のそば
小雨模様だったが、GGへ13人...【続きを読む】
終章へぼくのコントがまだ書けぬ
昨日、28年度おのみち川柳会の、作品集が届いた。冒頭の句はその中の私の一句です。ささやか作品集であるが、それでも19名の名前が書いてある。その中から何句かヌキ出してみた。
夢いっぱい下手な英語でアメリカへ トニー荒川 報われぬ努力へ花の香が届く 大本和子 これからを案じる伸びきった輪ゴム 鴨田昭紀 ...【続きを読む】
第14回脳をみるシンポジュウムin三原
タイトルの講演会を、家内と一緒に聞きに行った。脳と心の発達(35分)最近の認知症事情(35分)フレッシュタイム(30分)人工知能は脳を超えるかの(35分)のかの順で話を聞いた。それぞれが30分くらいだったのであまり退屈しないで済んだ。特にフレッシュタイムは、クラリネット・アコーデオン・ドラム・バスの...【続きを読む】
難聴の友へゆっくり語尾をあげ
この年になると、私を含めて、皆、老人性難聴になる。句会の披講も、普通の会話も、ただ、大きな声を出せばよいものではない。ゆっくり、はっきり、特に語尾は、はっきりさせなければ相手には伝わらない。こんな思いで表題の句は作ってみた。
ハーモニカ教室のビルの二階で、近辺の高等学校の文化祭を覗いてみたら、書道...【続きを読む】
薬包紙ねがひが重い千羽鶴 天寿にはまだはやすぎる風無常
昨日、藤原鬼桜さんが亡くなられたのを、完司さんのブログで知った。彼と知り合いになったのは、そんなに昔ではないが、特に岡山の大会ではよく出会って、話をしたことは有ったが、一緒に酒を飲んだ事が無かったのは残念である。私は彼の偉そうぶらいないところが好きであった。ここに、改めてご冥福をお祈りしたいと思い...【続きを読む】
輝いた一日だったボランティア
私は時々ハーモニカのグループでボランティアに行く事がある。その時いつも思うことは、ボランティアをしているのではなく、ボランティアをさせてもらっていると言う気持ちを忘れないようにする事である。ハーモニカも、アマチュアとも言えないような腕で、人様に聞かせる様なものではなく、ホームの人が、普段出しつけない...【続きを読む】
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