車上から声いがらせる選挙戦
三原市は、市長と市会議員のW選挙。16日が投開票。GG場へも車を止めて、握手を求めてやってくる。
ウオーキングは100分。GGと合わせて、万歩計は14.231歩
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風無常人もさくらも散っていく
渦を巻いて咲いていた桜も散り始め、花の間から若葉が目立ち始めた。自然の移ろいの中に人生の無常を感じる今日この頃である。
それでも今日は、仲間内の発表会が4/29にあるので、そのための練習が続く。メインは高木東六作曲の、「水色のワルツ」四重奏。私はアンサンブルのバスに徹して、縁の下の力持ちなっている...【続きを読む】
三原老人大学入学式
在籍1300人超える生徒の入学式は、約8割の1000人余りの出席で厳粛に行われた。今年も卒寿になられた方が、6人も表彰された。それ以上の方もたくさんいるが、その方は卒寿の時にすでに、表彰を受けられている。私も卒寿に向けて1歩づつ近づいているが、まだ先の事である。
式の後、大学の先生を招いて「趣味の...【続きを読む】
ちはやぶる出雲の国は雨だった
せっかくの、出雲旅行が雨に祟られたが、ガイドさん曰く、ごらんなさい山から雲が下りてくるのが見えるでしょう。あれは天孫降臨と言って神が地上に、降りてこられているのです。こんな時にお願いをすれば、いつにもまして念願がかなうのです。皆さんは雨で運が良かったのですと、慰めの言葉を頂きました。しかし、偏...【続きを読む】
人も花も無常の風に逆らえず
満開の桜も、この雨で散り始めた。桜が国民に愛されるのもこの潔よさのせいかも知れない。七つボタンにあこがれた昭和一桁の少年も、80歳を超えました。桜と錨が組んで、特攻隊と言う狂気じみた洗脳によって多くの命を落とした。こんな若者の事を肌で知っている最後の年代である。この桜が戦争とタッグを組むことが無い...【続きを読む】
12回山口県ハーモニカクラブ、定期演奏交流会
見出しの通り、宇部まで行って演奏をしてきました。曲は東京ブギウギ私はバス担当。出来は、何とも言えませんでしたが、私たちの前に演奏したグループの拍手より、私たちの演奏の後の握手の方が大きかったような気がするので、そこそこの出来であったのではないかと、私が思おているだけです。こんなのを自信過剰と言うのか...【続きを読む】
こせこせと貯める茶の間のまねきねこ
塵もも積もれば山となる。500円硬貨を入れていたら3年余りでいっぱいになった。始めたころは何かうまいものでも食べようと思っていたが、この年になると、お互い、特段食べてみたいと思うものが無い。運よく近所のスーパーで日帰り旅行が当たったので、二人で行く事にした。
駅前のひろば喫緊の題課 この句を完司さん...【続きを読む】
川柳奉行4月分届く
家の周りは、花が満開。しばらくの間は、花を楽しめる。終日、霧雨のためGGは中止。
奉行の4月号が届いたので、配達分を、徒歩で夕食後配達。所要時間は120分で13.197歩
昼はデスクワーク、はかどる。ハーモニカも2時間ぼど、ぶーぶー鳴らして、リズム音を確かめる。田中角栄研究(上)の本も予定よりた...【続きを読む】
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