戦争を仕掛ける人の二重顎
そういえば、中国も、北朝鮮も、アメリカの前大統領も、二重顎であった。皮肉にもコロナが、今の所戦争圧力を和らげたくれているようだ。
日曜日のプール。今年の初泳ぎ。水温は31℃と表示されていたが、脱衣場がコロナのせいで、出入り口を開け放してあるので、暖房が効かなく寒かった。
夕飯は寒いのでみそ汁(大根、...【続きを読む】
ちょっとの差だから競争したくなる
世の名かは広いもので、核の数では問題にならない、アメリカと、北朝鮮。それでも、金正恩は、本気で競争をしている。インドも、パキスタンも、噂では、イスラエルまでも、持っているらしい。アフターコロナは、核の問題が世界を揺るがすに違いない。
コロナと言えば、まだマスコミにも、あまり出ないような言葉が次々出て...【続きを読む】
不況風初荷の幟うなだれる
コロナでは、項垂れようにも、初荷の幟が建たない。初荷の幟が建つのはいつになるのだろうか。
昨日家内を、デイサービスに連れて行っての帰り、風が強かったので、海は少し荒れていた。その後、貨物船が下っていた。
家内をデイへ送り出して、10から11:30.その人らしい生活を送るための認知症ケアを学ぶ家族...【続きを読む】
下戸なのかいまだに丸い絵が描けぬ
真面目だけでは世の中上手くいかないようだ。私は下戸だと威張る人がいるが、威張るほどのことはない。かといって、私は飲んべーだと言って威張ることもない。句の主人公は、丸い絵が描けぬと神妙なので、まだ可愛い。
今朝は家内が、気分が悪いと言って倒れ意識がもうろうとなった。今朝は普通に起きて、食事も、パン、コ...【続きを読む】
日替わりで成人式を軽くする
今年はコロナで仕方がないしても、最近の成人式は、毎年、日にちが変わる。特にコロナの名のもとのに、伝統と言われるものが、次々に、中止、延期になっている。合理化の名のもとに人の命が軽くなっている。アフターコロナは、今よりも命を大切にする社会であってほしい。
方丈記によれば、大災害になったとき、権力者は蔵...【続きを読む】
粒あんがぷーと飛び出す雑煮餅
雑煮に入れる餡餅は、いったん焼いて入れる。その時、なぜか、もろぶたの中で、餡餅だけが汗をかき、ひびが入っている。それを焼くと、網の上の餅はぷーと餡だけが飛び出してくる。。その餅も今日で終わり。明日からの朝食は、パンになる。パンになると言っても、パンとコヒーのほかに、バナナ、リンゴ、きゅうい、ミカント...【続きを読む】
穏やかに過ぎた正月三が日
今年の暮れから正月にかけて、テレビ新聞ラジオではどうなることかと思うほど、荒れる予報であったが、我が家の回りでは、薄曇りはあっても、昼間大方の時間は、太陽が顔を出して、穏やかな日が続いた。おせち料理も明日の、雑煮を食べたら全部食べ尽くしてしまう。我ながら、食べ物を粗末にせず。松の内で食べ切るのは立派...【続きを読む】
婿連れれて帰った次女の小半時
夕方、娘夫婦と、孫ひとり連れて、食べ物持ち込みでやってきた。東京も大阪もコロナで帰ってこない。婿も50代半ばで、酒量が落ちたのか、コロナで早く切り上げるためなのか、私と二人で缶ビール350が4本と、酒1合で終わり、一時間ほどで、帰った。それでも近くにいてくれるのでありがたい。婿は若年寄りのようなとこ...【続きを読む】
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