生きていく為のコントがまだ書けぬ
久しぶりに雨らしい雨が降った。アジサイも今を盛りに咲いている。おかげでGGは中止。コロナで何もかも中止なので、GGがないと寂しい。
夕方は雨が上がったので、明日のデイサービスは順調に行ってくれると思う。
万歩計は、2.946歩
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ライバルになるかも知れぬ樹を植える
本当にこうなれば、川柳をやっていてよかったと思う。戦友として切磋琢磨。地獄へ行っても柳友であり続けたい。
庭の雑草も、花をつけているうちは、引く抜くわけにはいかない。もうしばらく待つことにする。
選挙で不正を働いて当選無効になった議員の歳費返還を可能にする歳費法改正が今国会で、見送られた。憲法49...【続きを読む】
予算書の通り役所の無駄遣い
最近よく道路を掘り返えしているのが、気にるので、注意してみると、多くは、老朽化した水道管の取り換え工事の様である。公共工事の中でも、ダムなどの大型工事は、一部を残して減ったようであるが、インフラの水道管は、案外、聖域なき予算が付くのかもしれない。耐用年数切れの数は、天文学的数字になると言う。話は変わ...【続きを読む】
戦争の出口を探す死者の数
戦争で亡くなった人を、数で表すと、100人1000人は物の数ではない。同じように、コロナの罹患者や死者の数を数字で表すと、だんだん慣れて来て、重さが薄れていくような気がする。一人には、名前もあり、年齢もある。もう少し一人、一人を大事にしてもらい。
五階建てのマンションの解体がはじまっ...【続きを読む】
百万円数えるたびに間違える
今は、機械が数えるので間違えることはないが、新米の銀行員は、模擬紙幣を数える練習があったと言う。昭和23年中卒で、農業会(今のJA)へ入った時、私は書類綴じ用の、
紙縒りの練習を、させられた。合格するまでには、何日もかかった記憶がある。
散歩の途中綺麗なバラが咲いていた。深紅のバラは黒薔薇と呼ばれる...【続きを読む】
ホテルまで来てオタオタするのは男
やっとブログが回復した。思ったら、14年前の句帳にこんな句があった。純情であったのか、ずうずうしかったのか知らないがこんな男もいたようだ。
スーパーマーケットの壁に、父の日を前に、園児が描いた、すごいお父さんの絵が並んでいた。この頃の夫婦はきっと仲が良いと思うが、中には、虐待をされてる子供がいるか...【続きを読む】
初恋の味はラシドミの旋律
彩ラシドミの旋律は、短調の歌謡曲によく出てくるフレーズである。わしはよく、無意識に、ラシドミ、ミドシラと繰り返し鼻歌で繰り返している。
散歩の途中、床屋さんの店先に、アジサイが咲いていた、いずれも鉢植えであるが、上手に育ててある。少し雨が欲しい日和である。
ここの所、アスリートの朗...【続きを読む】
運のない男の上で鳴くカラス
カラスにまで、バカにされる。歳はとりたくないものである。
去年は65で4位だったのに、今年は同じ65でも、等外。皆の腕が上がった証拠かもしれない。
路地のアジサイも。ぼつぼつ、咲き始めた。これも私が挿し木で増やしたものである。
万歩計は4.244歩
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