満開の桜ばかりがなぜもてる
桜でなく、梅でもあんずでもよさそうなものに。それは桜が実をつけないためかもしれない。実も付けず、花いかだになっていく消えて姿は、かっては軍国主義に利用うされ、同期の桜を歌わされ、多くの若者が特攻隊で命を落とした。錨とと手を結んだ桜らは、同期に桜のボタンになった。それは今でも日本人の心の中に残っている...【続きを読む】
開花から四日桜は五分咲きに
今日、五分咲きでもすぐに満開になる気配だ。花のいのちは儚いものである。実をつけないから、なおのことである。方や鉢植えの満開は、ゆすら梅の花である。今年こそ、丼一杯くらいは、実を収穫したいものである。
万歩計は、3.521歩
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百年の樹齢へ咲かす山桜
ソメイヨシノは、突然変異の改良種の為、花の盛りは5.60年だと言われている。その点、山桜は寿命は長い。山林の中で他の樹木を、睥睨するように咲き誇る姿は見事である。下世話では、出っ歯のことをヤマザクラという事もあるので、ご用心。
GG。ここの所、少し調子が良い。4ゲーム75でホールインワンが2個。コ...【続きを読む】
品格はどうあれ強い朝青龍
あれからもう十三年も経った。今場所は、横綱不在でも、高安と若隆景が1敗で並んで、何とかていをなしている。それにしても、横綱になりそうな、大関がいないのが情けない。家内も、勝負の早くつく相撲は、飽かずによく見てくれ、それなりに一喜一憂してくれるので、私も一緒に拍手したり嘆息したり、一緒になってしてやる...【続きを読む】
満開の桃へ小鳥が来て遊ぶ
植えて見たら、実をつけない桃だった。接ぎ木がうまくいってなかったのか、実生の桃であったのか今は、花を愛でるしかない。小鳥のあそび場になって、時々鴬の囀りが聞こえる。
午前中は尾道川柳同好会。コロナで一か月半ぶりの開催である。皆さんがだんだん、佳い句を、吐かれるようになったのが何よりうれしい。それに...【続きを読む】
豪邸ではないが終の棲家となる普請
やっと出来上がってくれた。もう地震が来ない限り家を普請することはないだろう。支払いは、私の通帳から出してもいいよと、認知症の家内の許可を得たのでそうすることにする。喜んでいいのやら、悲しんでいいのやら。
万歩計は3.703歩
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満開になったっと記念樹の桜
2009年3月22日。我が家の桜満開ととメモってある。今年2022年3月21日、蕾はまだ固い。気候はそんなに大きくは変わったいない様だ。
ここの所、東北の方で、大きな地震が続いているが幸い、大きな津波がないのが、幸いである。何年か前に、広島県で、震度5弱の地震があり、棟の瓦が損傷した経験がある。幸い...【続きを読む】
いずれ咲くサクラ予報が姦しい
開花予報が、テレビで姦しい季節になった。NHKまで、天気予報のたびに、大げさに報じている。我が家の桜も、一週間もすれば、満開になる。予想を待つまでもない。
コンクリート打設後の、養生ののために、駐車場が遠くて、不便である。
万歩計は3.146歩
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