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コロナ禍で、祭りの鬼か要らなくなった。どちらも情けない話である。変に鬼が子供を泣かせなどしたら、訴えられる時代でもある。敗戦のときは、自由が取り戻せたと言う、希望があったが、コロナは真綿で締められるような気分で、終息の希望はまだ見えてこない。

3畳余りの、書斎らしき部屋に、パソコン1式に、コピー機、辞書や、蔵書などところ狭しと置いてあるが、クーラーがない。これから先が思いやられる。

万歩計は3.017

 

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