初代の苦労をもう聞く人はいなくなった。いずれこの棚田を耕す人はいなくなる。人間の驕りは、どこまで続くのであろうか。コロナの終息が見えない中、件(くだん)の予言を期待するのも、あながち無駄ではないかもしれない。件は、江戸時代から出現が見られる、予言獣で、文字通り人と牛が一体となった姿の、妖怪で生まれてすぐに予言を行い、すぐ死ぬと言う代物。明治時代には、日露戦争を予言し、昭和の太平洋戦争は、終戦を予言したと言われている。コロナの終息の予言を待つしかない。
午前中は、ケアマネージャーがこられて、家内の,体調の様子を聞きながら、9月の、デイサービスの予定を組んでいただいた。
午後は、私の方の注射。だいぶ良くなったので、こう1回くらいで終わらせたい。
肩の注射のため、風呂に入れないので、夕食後のウオーキングは中止。万歩計は、2.424歩
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