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広島には新年川柳大会で、36題と言うのがあった。良い悪いは別にして、3句だしの108句書いて投句する。選者は勿論36人。1993年の句帳を整理していたら、悪戦苦闘の痕跡が残っていた。ちなみに、1すんなり2これから3揉める4ダンス5これこそ6太っ腹7揺れる8余白9事情10決める11伸ばす12美人13早い14部屋15許す16踏む17細い18舞19追う20積む21捌く22泡23鋏24皿25肌26粒27犬28言葉29三角30偶然31評判32自由33油断34人情35野36門以上36題である。

今日は笠岡へ行くつもりであったが、朝になって、デイサービスへ行かないと言い出して、行けなくなってしまった。笠岡へ行くと言っても、投句したらすぐ帰るつもりだったのに残念である。だんだんと投句には行けなくなる。残念ではあるが、投句専門になるかもしれない。

家では朝ちょっと食べるだけで、昼と晩にはほとんど食べてくれないので、外食するしか手がない。外食なら、1/4くらいは食べてくれる。

それでもウオーキングやプールへ行く時間と、書斎での読書や川柳の作句ができるのでまだ救われている。万歩計は、昼と夜で、9.760

 

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悪戦苦闘した36題”にコメントをどうぞ

  1. 田辺 与志魚 on 2019年5月26日 at 9:06 AM :

    おはようございます。36題3句出し、噂には聞いていますが実際にこうしてお題を並べられるとすさまじいですね。筋肉が付きそ~。昨日はお会い出来なくて残念でしたがどうぞ根を詰め過ぎませんようにお祈りしています。

  2. 野村 賢悟 on 2019年5月26日 at 9:34 PM :

    与志魚さん今晩は。いろいろあって家内がやっといま床についてくれました。これからが私の時間です。また眼が覚めたら、戦争がはじまります。

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