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談合の場に居合わせたことは数えきれないが、10人くらいのメンバーの中の二人の話が付かない時に、8人の中の有力者が、それで話かつかつかないときには、協会の顔役が出て話をつけるが、それで纏まらない時には、バラと言って、10人が思い思いの札を入れることになる。話がついても、つまり談合が成立しても、バラになっても、役所とのコネが強い人がの方が、入札では、勝つようにできている。

 

 

 

今日は市のGG大会。参加者は278名で、優勝者は、3ゲーム54.私は62.しかし、ホールインワン賞該当のホールで入ったので、マーボ豆腐をゲットして、その上、スポーツ店の提供による賞を2/278の確率でゲットすることが出来た。それが写真の玉である。ちなみのこの玉、お値段は¥1.100である。

晩飯は、早速豆腐を買って、ゲットした、マーボ豆腐を作り、シシャモの書き物、にモズクの酢の物で頂く。

連休で医者も、10連休に入るので、電気と、皮下注射を済ませておいた。正式なごーすでのGG3ゲームと、晩のウオーキングも頑張ったので、10.995歩で良く歩いた。

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談合は喧嘩の強い方が勝ち”にコメントをどうぞ

  1. 信ちゃん on 2019年4月27日 at 6:07 AM :

    談合はね・・本当に「輪番」で、零細土木会社の救済となっているの? もしかして「美味しい仕事」は 声の大きい会社が「独占」してしまうのではないの?・・・「役人」を抱き込んだ「会社」が「役所」の「天の一声」とか言って、取ってしまうのではないか?

  2. 野村 賢悟 on 2019年4月27日 at 9:18 PM :

    信ちゃんこんばんは。談合の話は、生臭くなるので辞めますが、忖度が生きている限り、国家的プロジェクトにの談合は無くならないと思います。それが証拠に再稼働が勧められています。

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