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毎年1月には、小さな親切運動の、実行章の伝達式がある。今年も3人の該当者に実行章が手渡された。この会も、高齢化で頭でっかちになった感はあるが、頑張って続けている。活動は念年に4回ほどの、草取と、年1回の、赤い羽根募金の街頭立ちである。たったこれだけであるが、もう50年近く続いている。

 

 

 

2月の第2日曜を挟んで、三原に春を告げる、神明市の祭りがある。その宣伝の為に、三原駅前に、大とんど建てられた。特にダルマ市で有名で、露店が500を超えてえんどうに並ぶ。八島白龍氏が、昭和25年から60回続けた、神明川柳大会が終わって、もう10年近くなるが、これもその母体の、三原万松川柳会が、消えてしまったのでは、やるすべもない。万松川柳会に限らず、日本中に後継者不足で、今日も川柳会は今日も、消えて行っている。

左小指の怪我で、3針縫合。生活にはさほど困らないが、ドクターが大げさに、濡らしたらいけないと、今日明日入浴禁止令を出したので、その分不自由をしている。

夕飯は家内がカレーを作ってくれたので、それで済ます。入浴禁止と聞いただけで、リズムが狂い、晩のウオーキングも中止。万歩計は、4.048

 

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