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月例投句句会専門誌「信濃川」がとどいた。「けい」の課題で11人選でたった1人の平抜き入選。選者に目がないのか、私の句が悪いのか、どちらかである。投句するたびに良くて3人。時には全没の時があるので句が悪いのは間違いがないようである。

忖度へ時々回る怪文書 オスプレイ鳩も烏も反対派 鳥取の「ふうもん」が届いた。ここも平抜きが2句のみ。それでも投句をするまでは、せめて佳作くらいには入ると信じて、ポストに入れるので、懲りもぜず続けることができるのである。句会に所属して川柳をやりだして、かれこれ30年くらいになるが、以来、ボツの積み上げばかり、よくも続けたものだと思う。加齢を増すごとに、投句する機会があるのが、ありがたい。

先週は先生がお休みだったので、自習だったが、今日は先生も出席、その分、元を取られるほど、練習に、熱が入る。あと3回の練習で、宇部のフェステバルへ行くことに決まっている。

夕飯の後はプールで1000mびっちり泳ぐ。今日の万歩計は9.132

 

 

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