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ふうもん1月号が今日届いた。冒頭の句は、2017.11.23にあった、7回播磨川柳大会の時、洋々さんが」「競う」の選うぃされ、いつもと違った選をなされた。少し長かったので、会場からブーングが出た。私も帰りの時間を気にしていたので、少しイオライラしていた。それから16日後と思うが、北川拓治さんから、洋々さんの訃報を知らされ、はっと、洋々さんの姫路での選を思い出した。記憶をたどってみると、洋々さんは、披講とはかくあるべきものだと、後輩たちに知らしめるために、丁寧に披講をされたのだと、思いいたり、自分の未熟さを思い知ったのである。冒頭の句は、その時にできた句を、ふうもん1月号の自由吟に投句した作品です。そのほかの入選句。

二匹目のどじょう狙っているまさか    やさしさの顔がほころぶありがとう

 

 

GG練習日。家内も一緒に行く。家内ホールインワン1回。入ると、うれしそうな顔をするので、まだそんなにはくるっていないと思うが、いますぐのことを忘れているので悲しくなる。4月には79歳で中学校の同窓会の案内が家内が来たが、クラス会の事や、何人かの名前は思い出しているようで、出席のはがきを自分で書いたので投函してやった。私のGGは4ゲーム83ホールインワンなし。明後日は、仲間内のコンペ。これよりは良いスコアで、5位以内には入賞したい。

万歩計は、8.379

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